驚異的な
受講満足度
受講満足度98.9%の実績!

eラーニングで不動産金融の
「基礎」と「本質」を学ぶ
エグゼクティブ/実務家のための再入門講座

2026年度 入塾予約受付
第4期 せおん不動産金融塾
【本科特講コース】
【2026年5月頃より入塾要項を優先送付予定】
※定員に達し次第、受付を終了。
随時、メールにてお問い合わせ下さい。
■開講予定
2026年7月〜11月(毎月第三水曜日)、全5回の対面集中講義を実施予定
■特長
- リアル集中講義で「不動産金融の基礎と本質」を体系的に学ぶ
- 質疑応答・ディスカッションで、実務に活かせる深い理解を獲得
- 他では学べない特別科目も多数
例: Opex削減、マンション終活、定期借地借家の専門実務、地面師対策など - 全講義 約35時間の実践型講義プログラム

地方開催型
本科特講コース
5名以上10名程度の受講希望者が集まれば、
地方開催のご相談を受け付けています。
■概要
- 開塾月は、随時相談
- 月1回、各回5時間×全5回のリアル講義
■特長
- 通常コースと同じカリキュラムを地方で提供
- 法人単位での開催依頼・企業研修としての導入も可能です
開催希望があれば、お気軽にご相談ください。
大好評セミナーをeラーニングで学べる
世界共通のグローバル・スタンダードを
正しく理解するために
不動産金融の
基礎と本質を学ぶ
eラーニング講座
せおん不動産金融塾とは?
せおん不動産金融塾ならではの
4つの特長!!
日本で唯一の不動産金融講座
基礎と本質を体系的に解説
日本には、これ以外に、実務的な不動産金融の講座がありません。
アメリカには、全米のビジネス・スクールで使われている不動産金融の教科書が昔からありますが、日本には、そうしたものは有りません。
そこで、この講座ができました。
日本で唯一
不動産金融の全体を網羅
不動産証券化、様々な共同投資スキームを解説します。
「ノンリコースローン」についての概念も解説します。
人口動態と金融経済も解説します。
講師の体験や実際の事例に
基づいた現実的な講義
1980年代から米国ニューヨークで不動産金融を習得し、日米で長年にわたり不動産実務に携わってきた講師による現場実務に直結した講義や取引事例からわかりやすく学べます。
eラーニングならではの
リーズナブルな受講料(一月当たり約730円)
「いつでも、どこでも、何度でも」学習できる
eラーニングシステムを採用することで実現しました。
これによりリーズナブルな受講料で学習できます。
次の方々に、強くお勧めします!!
不動産を金融面から理解して、キャリア・アップしたい人
投資ファンドや外資系に気おくれしたり、金融や英語に苦手意識がある人
何となく知っている不動産金融を、基礎から漏れなく理解したい人
いまさら聞けない専門用語や概念を、正確に修得したい人
3大メリット
メリット3選
メリット1グローバル・スタンダードの不動産金融の基礎と本質を体系的に修得
実務家と、話が通じるようになります。
相手が、外国人でも、外資系でも。日本の国内でも、海外でも。
メリット2実務が分かる
実務に役立
実務案件の仕組みや意味が分かるようになります。
メリット3一生、自信をもって
仕事ができます
不動産金融の「基礎の全体像」が分かります。
しかも、キャリア・アップの基盤ができます。
動画で紹介
講義方針
本講座で大切にしている3つのこと
誰でも楽に学べる講義 ― 予備知識がなくても大丈夫
動画だけで自然に身につく講義。動画は、いつでも、どこでも、何度でも。
実例と実体験に基づいた、分かり易く、実感がわく講義
Ⅰ
不動産とキャッシュフロー
不動産と不動産金融の関係
キャッシュフローとは何か
不動産のキャッシュフローは3種類
インカムのキャッシュフロー
キャピタルのキャッシュフロー
ファイナンスのキャッシュフロー(1)
ファイナンスのキャッシュフロー(2)
― リファイナンスのキャッシュフローと、リファイナンスによるキャピタルゲイン
ファイナンスのキャッシュフロー(3)
― リファイナンスによるキャピタルゲインの性質
Ⅱ
不動産投資に関する基礎概念
収益性の比較基準に関する原則(その1)
:同条件評価の原則
収益性の比較基準に関する原則(その2)
:投資家の個別事情の排除
NOI(Net Operating Income)とNCF(Net Cash Flow)
NOIとキャップレート
IRR(Internal Rate of Return)の概念
エクイティとデット
レバレッジの効果(エクイティの投資利回り)
プロパティタイプ
投資家の分類
投資戦略の分類方法
(コア、バリュー、オポチュニティ、フリップ)
Ⅲ
ノンリコースローンの概念
ノンリコースの意味
ノンリコースローンはテーラーメード
(契約書の雛型だけでは、どうにもならない)
コベナンツに関する本質的な注意事項
不動産ノンリコースローンでは、倒産隔離が不可欠
真正売買
Ⅳ
不動産証券化(セキュリタイゼーション)の本質
証券化の本質
証券化スキームとプレーヤー(オリジネーター、ア レンジャー、アセットマネージャー、プロパティマネー ジャー、サービサー)
不動産証券化の特徴的事項
パス・スルー税制/有限責任/優先劣後構造/投資期限の有無/不動産証券化のその他の特徴
証券化案件の組成方法と進め方
不動産証券化の2大パターン/すべては「プレース メント」が出発点/見逃されがちな論点
MBS(Mortgage Backed Securities)について
Ⅴ
投資手続きや共同投資に関する諸概念・用語
投資開始関係
投資スキーム関係
投資終了関係
Ⅵ
不動産に決定的影響を及ぼす
人口動態と金融経済
人口ボーナスと人口オーナス
ニューノーマル経済の3大特徴
経済成長を決定する生産要素と生産関数
ニューノーマル不動産投資モデルの諸類型
Ⅶ
不動産投資の普遍原則の再認識
考えるためのフレームワーク
不動産投資の普遍属性①~⑥
講師紹介

- 1989年、ニューヨーク州不動産鑑定士(MAI)第一次試験合格
- メガバンクの日米の拠点で、不動産金融実務に従事
- 不動産関係のセミナー/講演を多数実施し、例外なく常に好評を博す
- NHKドラマ「ハゲタカ」の主人公 芝野 健夫のモデルとしても知られる
- バンクタイ(タイ王国の政府系金融機関)シニア・アドバイザー、法務省「外国弁護士制度研究会」委員、東洋大学経営学部大学院客員教授等を歴任
- 1978年、東京大学法学部卒業。現在、株式会社せおん代表取締役
不動産金融のグローバル・スタンダードと「日本」
日本人がどうやってグローバル・スタンダードの不動産金融を修得できるのか。これについて、私の場合は、どうだったかを御話ししましょう。
実は、それは「私がせおん不動産金融塾を作った理由」に直結しているのです。
とにかく(!)、海外の金融市場で仕事をしたかった
29歳の1984年に、興銀(日本興業銀行。現在のみずほ。)のニューヨーク支店に赴任しました。
当時、日本の産業界にグローバル・スタンダードの不動産金融はありませんでした。しかし、日本の海外進出/海外投資が盛り上がっていたので、日本人と取引をしたいアメリカの金融機関や不動産会社が、次から次へと訪ねてきました。
なにしろ、ハーバード大学のエズラ・ヴォ―ゲル教授が『ジャパン・アズ・ナンバーワン』(1979)を出版して、「世界で最強/最大の経済大国は日本だ」と謳いあげた頃だったのです。
ニューヨークの実務で覚えた基礎概念
その時から不動産金融にかかわり、実務の中で自然に理論を覚えました。主に、アメリカのインベストメント・バンクが持ち込んでくるオファリング・メモランダムに取り組むなかで、ごく自然に、実務と理論を修得できたわけです。英文の契約書にも慣れました。
また、全米最大の不動産鑑定会社であるLandauer Associatesや、シンジケーターのLepercq, de Neuflize & Co.などと深くかかわったことは幸運でした。
下記は、どれも、その頃に覚えたものです。
- NOI
- Cap Rate
- IRR
- Cash-on-cash
- NPV
- Water Fall
- REIT
- Operating Expense
- Conduit
- GP、LP
- Non-Recourse
- Capital Expenditure
- Equity Kicker
- Open End Fund
- Blind Pool
- Seller’s Finance
ニューヨークの実務で覚えた基本原則
ニューヨークでは、理論だけでなく、重要な「基本原則」を学びました。これは極めて幸運なことでした。特に重要なのは、次の3つです。これは、日本のエグゼクティブも、若手・中堅も、理解しておいて損はありません。
- 「投資家ニーズ優先」の原則
― スキーム設計は、あくまでも投資家ニーズのみに基いて行う
― 勝手にスキームを作った後で、「どうやって投資家に売ろうか」を考えるのは - 「売手の説明責任」と「買手の自己責任」
― 買手(=投資家)に自己責任を求める場合、売手側は説明責任を果たさねばならない
― 売手側の説明責任は、法制によって定められることが多い - 「投資の検討」における最重要事項は、「ダウンサイド・リスク」の検討
― 「上手くいった時」ではなく、「上手くいかない」場合の検討が重要
― つまり、アップサイド・リタ―ンではなく、ダウンサイド・リスクの分析が重要
これらこそ、「インベストメント・バンキング」の普遍的な「基本原則」にほかなりません。これらは不動産だけでなく、M&Aでも、証券化でも、ディリバティブでも、ファンド運営でも、共通している原則で、例外はありません。
ニューヨーク州不動産鑑定士に挑戦
1989年に、ニューヨーク州不動産鑑定士(MAI)の第一次試験に合格しました。受験に先だって、半年ほど、夜間のスクーリングに通い、標準的な教科書と講義で学びました。
これが私にとって唯一の座学でした。ただし、その内容は初歩的/基礎的なものにすぎませんでした。
合格直後に、興銀から帰国命令を受けたので、その後の試験は受けられず、座学もそこまででした。
帰国後も海外不動産投資を担当したので、世界中から来るプレーヤーたちと渡り合う機会に恵まれました。同時に、日本の投資家を訪ね歩き、各社ごとの予算、方針、意思決定方法などを調べ上げて、データベースにしました。
M&Aバンカーに転身
海外不動産担当のあとに、「インベストメント・バンキングに明るいから」という理由で、M&Aの担当になりました。
これも楽しかったし、勉強になりましたが、上記の3つの基本原則を身につけていたので、理解は早かったと思います。ここでも座学はなく、実務で全てを覚えました。もちろん苦労も多かったです。特に、医薬品関係のM&Aを担当したので、病名、薬品名、医学用語を、日英両語で覚えるのが大変でした。
そして再度、ニューヨーク → 今度は、証券化の担当課長
2度目のニューヨーク勤務(1994~2000)では、証券化(セキュリタイゼーション)の管理職を任されました。先端分野の一つでしたが、ここでも座学はいっさいなく、実務で理論を修得しました。
80年代の不動産金融と同様に、90年代における証券化も、「アメリカが開発し、それを日本が後から修得しようとしている」と思いました。アメリカのインベストメント・バンクと戦って、十戦十敗のような気分でした。しかし、だからこそ実務を体に叩き込むことができたと思います。
せおん不動産金融塾をつくった理由
多くの方々は、不動産金融理論を実務の中で覚える機会がないでしょう。ところが、座学で学ぼうとしても、日本には教材がありません。大学にも、不動産金融理論の実践的な講座は、まだ日本にはありません。(頭デッカチな理論的講座でさえ、簡単なものが早稲田と明海大学にあるだけです)
これでは、日本の産業の高度化を望めません。エグゼクティブが学び直す手段がありません。意欲のある若手中堅が、困ってしまいます。外資に負けっぱなしになるかもしれません。
だから、せおん不動産金融塾を作ったのです。
NHKドラマ「ハゲタカ」誕生の舞台裏
別に隠していたわけではありませんが、NHKドラマ「ハゲタカ」で、柴田恭兵さんが演じた主人公「芝野健夫」のモデルは、私です。テレ朝がドラマ化した際の私の役は渡部篤郎さん、テレ東では玉置宏さんでした。
ドラマ「ハゲタカ」は衝撃的な話題作でしたが、私のほうはとにかく苦しい日々で、人生で二回目のうつ病にも陥ってしまいました。
話は2000年から始まります。
2000年5月27日、延べ10数年を過ごしたニューヨークを飛び立ちました。この日は海軍記念日、つまり日露戦争の日本海海戦の日です。「本日、天気晴朗なれども、波 高し」。向かったのは、倒産寸前のシグマ/千秋グループのある秋田県。
住民票を移した直後、秋田銀行の湊屋隆夫取締役(後の頭取)から、「秋田銀行のM&Aの顧問になってほしい」との要請がありましたが、それは丁重にお断りして、シグマ/千秋グループの再建に、全力でとりくみました。
その詳しい内容は、せおん金融塾のユーチューブチャンネルで御覧ください。とにかく苦しい日々で、全力でとりくみました。M&Aも、ゴルフ場再建も、IT製品販売の全国展開も、本当に大変でした。
その頃、産業再生機構が発足し、日本は「企業再生ブーム」となりました。私にも、週刊ダイヤモンドから取材の申し込みがあり、特集が組まれました(2003/1/25号)。
倒産か、復活か企業再生の現場
秋田の中小企業再建に奔走 元興銀マンの822日
それを見た作家の真山仁氏から連絡があり、出張先の大阪で会いました。その場で、私が気軽に頼める知人たち(ファンドの社長やM&Aバンカー)をご紹介しました。真山氏は、それらの人物を「混ぜ」合わせて、「芝野健夫」ほかの登場人物をこしらえました。
それを真山氏はダイヤモンド社から、経済小説「ハゲタカ」として出版されました。その中に、上記の週刊ダイヤモンドの記事の数十行が、変更なしにそのまま引用されているので、それに気づけばモデルが私だと分かってしまいます。ウェブ上には、「私は突き止めた! ハゲタカの主人公のモデルは越純一郎という人だ!」と言う人たちが出てきました(私は黙っていましたが)。
ただ、「週刊ダイヤモンド」ではなく、小説のなかでは「週刊エメラルド」となっていたのには笑いました(^^)。
それをNHKがドラマ化することになりました。ところが、主演の柴田恭兵さんが癌の治療が必要となってしまいました。そして、別の俳優さんにやって頂く話もあったのですが、治療を終えた柴田さんが「自分がやる」と言い出したそうです。きっと、心を動かされたのでしょう。ただ、体調が体調だけに、僅か一カ月で収録したそうです。
そうした時期にも、私は企業の立て直しのために、寝食を忘れて全国を奔走していたので、柴田さんにも会う機会はありませんでした。
真山氏は「かっこいい」と言ってくれましたが、私は、ただただ、必死でした。2度目の鬱病を患い、背中の手術や、肘の治療も受けました。また、退職した元社員たちを社外でケアしたり、地元経営者のご指導にも注力したり
そうした日々の中、秋田市の献血センターに向かう日曜の朝、若いご夫婦とお子さんの3人家族の後ろ姿が目に入りました。その時、私は思わず涙があふれました。
私は、こういう普通の日本人が普通に暮らしているだけで幸せになれる日本を作りたかったのだ。
それをするには、実務能力の裏付けが必要だ。だから私は、日米で経験に経験を積んでその実務能力を修得してきたのだ。
今、秋田で私がやらねばならぬことがある。私にしかできない。秋田は私を必要としている。
秋田には地縁も血縁もないが、自分は来るべきところに来たのだ!
そう思ったのです。M&Aでも、法務でも、拡販でも、何でも自分でやったのは、私にしかできなかったからです。どの取引銀行にも、M&Aや事業再建や証券化のための実務能力はなかったのです。
家族を守るときのように、社員と会社を守らんとして、心血を注ぎました。1人もリストラせず、そして、僅かながら毎年雇用を増やせました。そして、会社は2003年上期に黒字化しました。
しかし、これらは最初から確実な見込があったのではなく、「滑り込みセーフが偶然に連続した」という綱渡りだったのです。同じことをもう一度やったらどうなるかわかりません。また、そもそもシンド過ぎて、「もうやりたくない」と率直に思いました。
秋田では夜中に恐怖の夢にうなされて、声をあげてガバっと起きることが続きました。そのトラウマは長く続き、今も、夜に見る夢は不安なものばかりです。
2007年、黒字化を見届けて秋田を離れ、東京に移りました。その後、ビジネス・スクール教員、児童教育テーマパーク「カンドゥ」の開発、不動産投資、経営者育成事業などを手がけ、成功したり、失敗したりしました。有難いことに、法務省「外国弁護士制度研究会」の委員や、タイ王国の政府系金融機関の顧問を頼まれて、素晴らしい経験ができました。また、eラーニング事業の経営を頼まれ、現在も続けています。
私が再建した秋田の企業は、私の離任から数年後に債務超過を解消しました。多くの人の努力で、多くの人の幸せが実現したのです。
未熟さゆえの失敗もたくさんありましたが、人としては正しく、全力で生きました。だから、悔いはありますが、恥じるところはありません。
推薦者の声
必見
必見
高木 大輔氏
- 大手監査法人勤務
- 日本不動産金融工学学会 評議員
- 中央大学企業研究所 客員研究員
推薦者と講師の対談
高木 大輔氏と越 純一郎先生の対談動画(約40分)です。
上の推薦者からのコメント動画とは別の動画になります。「対談動画を見る」ボタンを押していただくとご覧いただけます。
受講者の声
驚異的な
受講満足度
98.9%
の受講者が
満足

※せおん不動産金融塾と全く同じ内容を、某社主催のセミナーで行った際のアンケートの結果。満足度85~100%を「大いに満足」、70~84%を「満足」とすると、「大いに満足」が74.7%、「満足」が24.2%、計98.9%。なお、全体の52.5%が「満足度100%」と回答!

不動産AM
講師の経験に基づく教訓など、貴重な話を聞けたのがありがたかった。

金融機関
レンダー目線、投資家目線で拝聴でき、大変満足した。

設計・コンサル
不動産証券化の実務経験がない私にもとても分かりやすかった。

不動産AM
実務を極められた方のお話は非常に説得力がある。

不動産開発
証券化の構造についても順序立てて説明していただき、理解が深まった。

不動産業
証券化の基本から人口動態、金融経済に至るまで、すべてが興味深かった。

金融機関
講師の語り口にスピード感があって、とても心地よい。

不動産開発
本質的な話が豊富で、なんとなく知っていた知識が腹落ちする情報へと昇華できた。
SNS
せおん不動産金融塾の公式X(旧Twitter)では、ウェビナーや定期的に開催されるセミナーの開催日時、お知らせ、eラーニング学習サイト ONLY HERE の事など、様々な情報を随時発信していきます。 是非、お気軽に『フォロー』や『いいね』をお願い致します。
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— せおん不動産金融塾 (@seon_ref) October 26, 2025
【限定公開|本科特講コース】📣
第5章「投資手続・共同投資の重要事項」授業の
“実際の講義パート”を
一部抜粋で公開。
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📢【実務家向け 特別講座】📢
— せおん不動産金融塾 (@seon_ref) June 23, 2025
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日本における不動産金融理論の貧困のなかでも、最も深刻なのは、何と言っても「不動産証券化」です。… pic.twitter.com/iFn6lTI9Yp
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— せおん不動産金融塾 (@seon_ref) June 22, 2025
📢【速報】せおん不動産金融塾「本科特講コース」ついに開講!
昨日より本格スタートしました。
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よくある質問
事前の予備知識がなくても無理なく受講できるように努めています。
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また、eラーニングは、受講期間中(1年間)なら何度でも視聴できます。
eラーニング学習サイト ONLY HEREはオンラインの学習になります。
「いつでも、どこでも、何度でも」時間や場所にとらわれる事無く自分のペースで学習出来ます。
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スマートフォンやタブレット、もちろんPCでも受講できます。
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【2026年度開催予定のお知らせ】
2026年度の本科特講コースは、2026年7月から11月にかけて全5回の開催を予定しています。
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また、地方開催をご希望の方へ
受講希望者が5〜10名程度集まる場合には、各地での開催も随時検討いたします。
地方での開催をご希望の方も、お気軽にご相談ください。

小寺 雄太氏
日本長期信用銀行(のちの新生銀行)入行
推薦者と講師の対談
小寺 雄太氏と越 純一郎先生の対談動画(約40分)です。
上の推薦者からのコメント動画とは別の動画になります。「対談動画を見る」ボタンを押していただくとご覧いただけます。